セミナー・勉強会・イベント情報が無料で掲載、簡単に探せる。

2018/11/11 AIによる音楽制作を有志で研究する会員制グループ 『AI自動作曲研究LAB』【11月16日】の第1回に特別参加

開催日 2018年11月16日
開場時間 19:15
開催時間 19:30〜21:30
申込期限 2018年11月16日
セミナー概要 AIによる音楽制作を有志で研究する会員制グループ 『AI自動作曲研究LAB』【11月16日】の第1回に参加していただける特別募集です
参加費 7500円(税込)
セミナー内容

AI自動作曲研究LABとは
AIによる音楽制作を学べる初の音楽テクノロジー学校canplayの研究成果やAI x 音楽最新情報を会員限定に提供する他、AI自動作曲を研究する有志が互いの研究成果や情報をシェアしたり、生成した音楽を発表し合う会員制のコミュニティーグループです。
デジタル音楽制作でのAI活用やAIプログラミング双方の情報を織り交ぜ横断しながらも、専門知識のジャンルに左右されない交流と研究の場とし、日本のAI自動作曲をリードする事、情報の発信拠点となる事、そして音楽の進化に貢献する事を目指します。
https://canplay-music.com/ai-music-lab/

ビジョン・目的
日本のAI自動作曲の研究・情報の拠点となり音楽の進化に貢献する

内容
月1回の定期イベント、AI自動作曲の研究会を開催。
会では、canplayによる最新のAI自動作曲情報セミナーを開催。
DTMデジタル音楽制作、プログラミング双方の最新事情、および融合させた未来の制作手法を発信いたします。
ここでしか得れない情報を得ることが可能です。
また、メンバーによる研究成果の発表や、実際に皆とともに自動作曲した楽曲のリリースも予定しております。
その他不定期に別途セミナーや懇親会などあり。

AI自動作曲の研究家、デジタルミュージシャン、現代音楽家、エンジニア、プログラマーなどここでしか出会えないメンバーとの繋がりを持つ事が可能です。

第1回 開催日 
11月16日 金曜19:30~21:30

当日のタイムテーブル・内容予定
19:30~ AI自動作曲やAI音楽制作の最新情報セミナー(テーマは下記などから最新テーマを当日発表)

20:30~ 会員ディスカッション

21:00~ 会員懇親会(軽食を用意の予定です)

21:30 終了

AI音楽セミナー開催予定内容
・canplayが生成したAI音楽を音楽理論で分析してAIがどう音楽を捉えたのかを考察する
・DTM AIソフトを使用して実際に音楽制作を試みる
・プログラミングの知識なしで音楽で理解するニューラルとディープラーニングの解説
・人間とAIの音楽制作思考プロセスを解析して視覚的に検証
・最新DTM AI音楽プラグインデモプレー
etc

料金
7,500円(非会員)

※会員は5,400円です。
こちらリンク先のAI自動作曲研究LABのページから入会お申し込みしていただけます
https://canplay-music.com/ai-music-lab/

開催教室 
麹町教室
102-0084
東京都千代田区二番町5−2
麹町駅プラザ901
(麹町駅5番出口の上のビル 1階中華料理居酒屋)
TEL: 03-6265-6694
地下鉄 有楽町線 麹町駅 徒歩0分
JR 市ヶ谷駅 徒歩5分
JR 四谷駅 徒歩10分
地下鉄 半蔵門線 半蔵門駅 徒歩10分
教室詳細はこちら

※会場定員の問題で人数が増えますと別会場での開催となります。
おそらくすぐに別会場での開催となる事が予測されますが、場所は麹町、半蔵門近辺となる予定です。

対象者
基本的に音楽の知識、プログラミングの知識のレベルは問いませんが、AIによる最新の音楽の情報を得たい、未来のデジタル音楽制作を研究したいなどのご希望をお持ちの方が対象です。
・AI自動作曲の研究者
・デジタル音楽制作のミュージシャン(非エンジニア)がAI音楽について研究したい
・DTMにAI自動作曲を応用し活用したいミュージシャン
・エンジニア、プログラマーでAIや音楽制作に強い興味がある方
・未来の音楽を研究している方
・AI,ディープラーニングを音楽で学びたい方

AI音楽講師 
斎藤喜寛 Yoshihiro Saito AI自動作曲研究LAB代表

1980年代後期より作曲の仕事を開始、
武蔵野音楽院にてバークリー音大音楽理論を学ぶ。
大手レコード会社での音楽制作を経て2012年にビジネスブレークスルー大学経営学部ITソリューション学科に入学、本格的にプログラミングを学ぶ。
2013年EXDREAM株式会社設立。
2016年秋季同大学の卒業論文最優秀賞をcanplayのビジネスプランにて受賞。
2017年canplayをローンチ。
AI自動作曲についてセミナー開催、登壇経験多数。
AI自動作曲研究LAB代表

https://canplay-music.com/ai-music-lab/

永迫太郎 Taro Nagasako
日本にデジタルミュージックを普及させる重要な役割を担った日本初のテクノミュージック雑誌LOUDの創設者で初代編集長。
LOUD売却以降は雑誌、ウェブメディア運営、若年者の芸術教育事業や、映像メディア事業などを手がける。
社会科教員免許保有。格闘技に造詣が深く格闘雑誌Gongなどに記事寄稿。
近年はAIの音楽活用について教育や脳科学などの観点からも研究中。

雪元修二 Shuji Yukimoto 
ウェブアプリ制作エンジニアとして10年以上のキャリアを持つ。
html css php Javascriptを取得。
近年はAIの研究を重ね、pythonのエキスパートとして活躍中。
好きな音楽はメタリカ。自称音響マニア。

AI自動作曲 掲載メディア(一部抜粋)

ORICON
https://www.oricon.co.jp/pressrelease/391385/

時事通信.com

https://www.jiji.com/jc/article?k=000000003.000037684&g=prt

Techable
https://techable.jp/archives/000000003.000037684

添付データ
定員 20名
会場名 麹町駅プラザ901(変更の可能性あり。ただし麹町、四谷、半蔵門近辺です)
会場マップ
備考欄
申込方法

peatix ai自動作曲lab特別チケットページ

お問合せ先 03-6265-6694
TOPへ